| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 2,696位/3,702作品中(総合1/偏差値47.25) | 2,695位<= =>2,697位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,514位/2,044作品中(平均0.07=普通/14評価) | 1,513位<= =>1,515位 |
| 2006年アニメ総合点 | 140位/214作品中 | 139位<= =>141位 |
| 総合 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 画像/壁紙 | 動画 | OP/ED動画 |
|---|
| 評価ポイント推移(横軸=評価数) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)尸魂界(ソウル・ソサエティ)での抗争後、引き続き死神代行を務める一護と、再び現世に派遣されたルキアの前に、空座町で欠魂(ブランク)と呼ばれる認識不能の霊生物が発生する事態が起き、尸魂界では空に現世の景色が映し出される。これらの「世界崩壊」の前触れとされる現象は全て厳龍(がんりゅう)率いる勢力・ダークワンによるものだった。 そんな中、一護とルキアは茜雫(せんな)という謎の死神の少女と出会う。そして日番谷にはある特命が下された。「wikipediaより」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 原作:久保帯人『BLEACH ブリーチ』(集英社『週刊少年ジャンプ』連載) 監督:阿部記之 脚本:十川誠志 作画監督:高木弘樹 河野悦隆 吉岡毅 小木曽伸吾 橋本英樹 石野聡 大西雅也 キャラクターデザイン/総作画監督:工藤昌史 絵コンテ:阿部記之 橘秀樹 美術監督:高木佐和子 チーフ演出:橘秀樹 演出:別所誠人 音楽:鷺巣詩郎 主題歌:Aqua Timez『千の夜をこえて』 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2006/12/16(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 劇場版 『BLEACH ブリーチ』 MEMORIES OF NOBODY -公式サイト | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
エンディング動画 (1個) 千の夜をこえて歌:Aqua Timez 詞:太志 作曲:太志 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2012/03/10 / 最終変更者:S・N / 提案者:DONP (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) | |
| [推薦数:1] 2007/12/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2146(46%) 普通:1431(31%) 悪い:1067(23%)] / プロバイダ: 29154 ホスト:29249 ブラウザ: 4184 先日、地上波放送されてましたな。今絶賛放映中の、冬獅郎に 焦点を当てた、劇場版のダイジェストも本編放送前にナレーション付で 見たけど・・・・・・・・・・ 【良い点】 ・センナに焦点を・・・・・・・・・ 人を振り回す所がある、良く言えば、自由奔放な今回の目玉と いえたキャラだったけど、その実混合された記憶をもっていたというバックホーン はそれなりに骨太で、ハッキリ言ってこの作品で、原作漫画・アニメ版両方 ひっくるめて、心情などの掘り下げが最もなされていたキャラだったのではと 思います。 ・映像技術 これは、この作品ならではの長所というわけではないけど、 バトルシーンの迫力がTVアニメ版同様よく表現されていた と思います。 ・声優陣 先日も、某声優雑誌の表紙に載っていたのを、某本屋で見かけましたが、 森田成一氏、元々声優が本業ではない事もあって、TVアニメ版放送開始直後は それほど演技が巧いとは思わなかったけど、この劇場版では心情表現等 演技力の向上が見られたのが印象深いです。しかし、彼のそうした向上も さる事ながら、MVPは冬獅郎役の朴路美氏だと思います。冬獅郎その人には 特に思い入れはありませんが、クールなハスキーボイスは相変わらず、普通に カッコ良かったですな。朴さん、ますます万歳!!センナ役の斉藤千和氏も 勿論良かったです。 【悪い点】 ・悪役がまず駄目 しかし、センナはともかくとして、彼女を付けねらっていた敵の連中は、 原作漫画やTVアニメ版にも言える、このブリーチ最大の欠点の一つ であると思いますが、ただ強いだけで相変わらず面白みとか感じられない つまらない連中だったですな。そのボスは、洋画吹き替え王というべき、江原正士氏 でしたが、普通に勿体無いキャスティングだったですな。彼も個人的に 嫌いではないのだけど・・・・・・・・・・・ ・御呼びでない安田大サーカス 一護とセンナがデート(?)していた最中の街角で、安田大サーカスが ショーを披露していたシーンが見られたけど、ハッキリ言って蛇足以外の 何物でもなかったですな。大サーカス自体、最近のお笑いは桜塚やっくんが 大晦日の出演予定番組が1本しかないと報じられたのが記憶に新しいですが、 そんな大した芸人でもない(お笑い通ぶるつもりは毛頭ないけど、私は個人的に そうした芸人に対する目は厳しい方だと自分では思っています。)し、せっかくの シリアスなストーリーに水を刺してしまう事と相成ってしまいました。 【総合評価】 センナちゃんの掘り下げはそれなりだったと思うけど、元々原作に 思い入れがない、私としては残念ながら、50歩譲って安田大サーカス を抜きにしても、やはり面白いとは思えませんでしたな。前述の新劇場版も 原作の出来を考えれば、持ち上げすぎな印象は拭えないけど、やはり この作者最大の難点は、なっていないキャラクター描写の掘り下げだと 改めて思いました。評価は、原作及びテレビアニメ版では厳しい評価を 下しましたが、この劇場版は可愛いセンナちゃんいい味出していたし、「とても悪い」 寄りの「悪い」とさせていただきます。
この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 関連商品売上順 |
|---|
| 総合 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 画像/壁紙 | 動画 | OP/ED動画 |
|---|