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| アニメ総合点=平均点x評価数 | 770位/3,702作品中(総合29/偏差値51.16) | 769位<= =>771位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 40位/2,044作品中(平均2.23=とても良い/13評価) | 39位<= =>41位 |
| 1980年アニメ総合点 | 5位/35作品中 | 4位<= =>6位 |
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| 評価ポイント推移(横軸=評価数) | ||||||||||||
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| 監督:出崎統 原作:ちばてつや 高森朝雄 音楽:荒木一郎 撮影:高橋宏固 作画監督:杉野昭夫 美術:男鹿和雄 制作:東京ムービー新社 (現トムスエンターテインメント) 声: 矢吹丈:あおい輝彦 丹下段平:藤岡重慶 白木葉子:田中エミ 力石徹:仲村秀生 カーロス・リベラ:中尾隆聖 金竜飛:若本紀昭 ホセ・メンドーサ:宮村義人 林紀子:森脇恵 西寛一(マンモス西):だるま二郎 サチ:白石冬美 キノコ:堀絢子 劇場版 声: 白木葉子:檀ふみ ホセ・メンドーサ:岡田真澄 カーロス・リベラ:ジョー山中 | ||||||||||||
| 日本 開始日:1980/10/13(月) 日本テレビ TV / 終了日:1981/08/31 | ||||||||||||
オープニング動画 (2個)
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エンディング動画 (2個)
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| 最終変更日:2010/02/24 / 最終変更者:ジャンボーグQ / 提案者:スペ9 (更新履歴) |
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| 2012/05/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 在原健太郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:650(74%) 普通:161(18%) 悪い:64(7%)] / プロバイダ: 3779 ホスト:3580 ブラウザ: 5938 80〜81年に放映されたちばてつや先生のボクシングアニメドラマ。力石との死闘の後、姿を消した“矢吹丈"が半年の月日を経て`丹下ジム'へ戻ってきたが、丈は力石との戦いの後遺症により、顔面を打てなくなっていた。そんな丈に白木ジムオーナーの白木葉子は`カーロス・リベラ'との試合を組ませる。カーロスとの激闘でようやく過去を吹っ切ってボクサーの自覚を取り戻した丈は世界のランカーたちに挑んでいく。 70年に放映され、一世風靡したボクシング巨編の続編として製作されたのが本作品で、原作に合わせて前作では省略された最後の対戦相手の世界ランカー1位の`ホセ・メンドーサー'までの死闘を描いた作品として仕上がってます。この時期は70年代のリメイク作品が流行していた頃で、本作品もその流れに合わせて製作されたようですが、10年ぶりだけに前作と知る視聴者・初めて目にかかる視聴者たちは半々だったかもしれません。そのためなのか本作品の出だしはライバル力石との試合後から始まっており、前作ではカーロス戦までやっていたにもかかわらず、話をリメイクした形をとっています。前作を知っている者は多少混乱したかもしれませんが、その後の物語の展開をもっていく上においては悪くはなかったと思いますね。 ストーリーは力石との死闘の後、ボクシング界から姿を消した“矢吹丈"が再びボクサーとして世界を相手に`カーロス・リベラ'・`金竜飛'といった強敵相手に派手な死闘を演じながら勝ち進み、最後は世界王者`ホセ・メンドーサ'に挑むというもので、前作でみせた丈の熱闘・奮闘を世界ランクに組み合わせているため、前作に比べたらかなりハイグレードな形になっています。しかも打たれ続けられながらも、虚ろな目で立ち向かう丈の表情が何度見てもいい。前作から引き継がれるあの丈の顔立ちとその仕種が本作の飾っていると言えましょうか。特に最後の`ホセ・メンドーサ'との勝負では、力量では遥かに勝るホセ相手に何度パンチを受けながらも虚ろな瞳を浮かべながら何度も立ち上がって挑んでいく、その闘争スタイルは何度みてもスリルと臨場感で心が高まりますね。 本作品は旧作のリメイクとはいえ、そのグレード高い内容と丈の生き様・戦い等すべてにおいて前作に劣らぬ最高のレベルの拳闘ドラマでしたので、評価は【最高!】です。本作品の最後丈が真っ白に燃え尽きるシーンは今でも語り継がれる名シーンとして伝わっていますが、すべてを終えて微笑むようにして眠る表情が最高ですね。あの表情を描けるのはちば先生だけで、あの顔は他の主役にはできない、丈ならではのものだと今でも確信しています。 2010/04/29 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:327(16%) 悪い:603(29%)] / プロバイダ: 4717 ホスト:4600 ブラウザ: 6405 原作に存在するドサ回りのエピソードがカットされている、ちばてつやの香りがしない東京ムービーの作画、作中で良く聴かれる当時のヒットナンバー等、80年代に合わせたリメイクを施した「あしたのジョー」。 この作品を一言で言うと、こうなります。 ストーリーは、丈が力石の墓に顔を出し、ヤクザの用心棒に成り下がったウルフとゴロマキ権藤の喧嘩の現場に居合わせた後、 丹下ジムに帰って来る所から始まります。 知人から金を借りて回っているウルフがホセ戦の直前、丈に借りた金を返しに来る、丈に目をつけたルポライター、ホセと対戦経験がある元ボクサーのエピソード等、 ゴロマキ権藤やウルフ金串の出番が増えており、原作に出現しない人物絡みのドラマにも力が入っていました。 また、丈がハワイでホセのポスターに腹を立てるエピソード等にフォローを入れており、 試合シーンも、原作を凌ぐ出来映えで、悲壮感が漂うBGMがその完成度を更に引き上げていました。 2010/04/16 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by オモッキ (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(67%) 普通:0(0%) 悪い:1(33%)] / プロバイダ: 30172 ホスト:30297 ブラウザ: 10689 なんともいえないのですがこれは良い作品ですね。 最後なんて涙がポロポロでたし… 評価「とてもよい」で 2009/12/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by garimacho (表示スキップ) 評価履歴[良い:138(81%) 普通:19(11%) 悪い:13(8%)] / プロバイダ: 6826 ホスト:6753 ブラウザ: 6211 まずOPが逸材です、最初は矢吹ジョー自身が歌ってるのかと思いました(笑) ストーリですが、原作を飛躍させて濃密な物に仕上がってます。 OPを見てるだけストイックに生きようと思います。 良いところを上げればきりがないのですが、ボクシングがしたくなります。 恋愛も金もボクシング以外は全て捨ててボクシングに生きる姿がカッコイイです。 パンチドランカーになっても、矢吹の試合をフラリと観戦に来るカーロスがせつないです。 現在は数少ない種類の男、矢吹ですが、そこに憧れます。 2009/05/12 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by herba (表示スキップ) 評価履歴[良い:309(84%) 普通:30(8%) 悪い:29(8%)] / プロバイダ: 13954 ホスト:14258 ブラウザ: 6701 カーロス戦に区切りがついた 12話まで拝見。 47話もあるので時間の無い方はこの部分まで観ておくだけでもいいんではないだろうか。そこまででも作品として十分一本立ちしている(この部分は元々前作の終盤のリメイクなので当然と言えば当然だが)。観てるこっちが燃え尽きそうになるので残りは後回し…いつになったら評価できるかわからんので評価しとく。 まず、パッと見一発で感じ取れるのが、ボクシングそれ自体のアクションや演出の良さ。特に身のこなしに柔らかさが感じられるのがいい。矢吹丈の喧嘩やバック転などの軽い身のこなしも実にそれらしい。そして、ボクシングの試合を十二分に堪能できる話のテンポ/流れ。そろそろ始まって欲しいな、というタイミングで試合に入る(実に見事)。 一方で、身を削るようなボクシングの過酷な風景の中、日常描写には情感が溢れている。矢吹丈やカーロスの普段の穏やかな表情は心の奥底に眠る野生を飼い馴らすために必要な儀式かもしれない。夕陽に焼けた川の情景や下町の風景など映像にもそうしたものが溢れている。そんな中、時折挟まれる何気ない仕草や視線から無言の言が感じられ、油断ならないのだ。端々の部分まで絵で伝える姿勢のレベルの高さ。確かに、これはアニメのバイブルにもなり得る名作だ。 野生の本能と人間性の本能の相克を示すようなあの光るゲロ吐き。頭では解っていても体が言うことを聞かない。丈はどこまでも自身を戦場に放り込んで強引にねじ伏せようとするのだが、その克服の有様の突き詰めぶりにも感嘆する。 ここでのボクシングは普通の意味のスポーツの域を逸脱しているが、アニメであればこそやれる芸当には違いない。つまり、スポーツ以外に通ずる普遍性を獲得していると同時に、実写を超えるものが感じられる。 2009/05/03 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8456 【良い点】 大かた筋は解ったので書きます。後はアニマックスの放送はホセ戦だけだし。 いや、ハッキリ言って淡白な原作より遥かに良い。 サイドエピソードなんかもウルフのその後なんかも描いて愛が感じられます。 西の引退エピソードも原作よりは丁寧な描かれてます。 東京ムービーは絵が綺麗ですな・・・・GOODです。 中尾さんってフリーザやバイキンマンが有名だけど私は本作のカーロスが一番好きですね・・・次はキャプテンの近藤。 【悪い点】 なんでメキシコ人のホセが英語を話してるのでしょう?? 【総合評価】 西が二代目キレンジャーだったり、結構話題の作品ですが前作と重複してるところはあるもののこっちのストーリーの方がいいですね。 キャストも映画よりはこっちかな? 「とても良い」で。 [推薦数:1] 2008/12/17 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by テツジン (表示スキップ) 評価履歴[良い:25(69%) 普通:1(3%) 悪い:10(28%)] / プロバイダ: 33313 ホスト:33298 ブラウザ: 9266 やっと買ってきたよ。そして一気に見たよ。そして燃えつきた・・・。残念ながら年代的にリアルタイムでは見れるものではな かった。でも何時か!何時か!絶対BOX買って大きな画面を通して燃えつきてやるんだとずっと思ってきた。 俺は先に劇場版1・2を視聴していたのでアニメ版ジョーも一応は既に知っている。でもTV版にもTV版の良さが多いにある事は よく聞いていた。劇場版で物凄く自分は良い意味でとんでもないトラウマを残してくれた伝説的アニメ作品。 だからこそ安易な形でTV版を補完しないように今まで大事にしまって置きました。出崎作品ファンとしても是非見たかった。 もうかっこいいなぁとしかいいようがない。いいんだよ。小難しい事言ってもしょうがない。いい!もう最高!主題歌からやばい! もう後期の主題歌「MIDNIGHT BLUES」が流れてきた時はもうどうなってもいいすら思った(苦笑) 杉野キャラとしても丁度明確になってきた頃の線の時代の絵だったので、一番しっくりきた。あしたのジョーの純粋なファンから 見たら泥臭さがぬけすぎてていて劇画調のタッチの方が良かったかもしれないが。 こう見るとジョー2を見る時ジョーを楽しむと言うより、出崎アニメを楽しむスタンスの方が強かったのかもしれない。確かに 出崎アニメの殆どが大好きでした。一部微妙な短編作品があります(苦笑)ジョーを見るきっかけも出崎さんが監督していた作品で 杉野キャラが拝めるから見だしました。映画版だとレンタル屋で手に入る率も高かったので、エースやジョーそしてOVA版ブラック ジャックを子供の頃頑張って借りて見ていました。 でもやっぱりTV版には色々と案の定劇場版だけでは楽しめなかったエピソードが沢山ありすぎてました。1はまだ原作というか 梶原の世界がちゃんと残っていたが、2ではその辺の醍醐味は大変薄くなっている。そこも好みの差が出てくるかもしれない。 また2の方がジョーの作品としての完成度が高すぎていて、原作の荒々しさや突っ込み所等が薄い。ジョーも立派な青年になって いる。ある意味付け入る隙がない内容。ていうかもうね語ると幾らでも喋れるのでここら辺で〆ておきますが、これはアニメ ファンなら絶対一度は見ておくべきだよ。そして出崎作品をもっとみんな見よう。コブラとかガンバとか宝島とかバカボンとか おにいさまへ・・・とかほんとこの人は原作付き作品を物の見事に自分の作品として昇華し耐えられる内容の作品を沢山排出し てきた。富野さんとは正反対のタイプ。オリジナル作品を作っていく大変さも大いにあるが、原作付き作品それも多種多様な ジャンルに挑戦してきた出崎さんは凄い。そこにこの偉大なジョーのアニメがある。もう嬉しい。一応1も見たが俺は出崎アニメ が一番堪能できたのは2だったのでこっちに書きました。因みに力石よりカーロスの方が好きだったなぁ。好きとか言っていい キャラではなかったんだけど。
2008/08/17 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バカボケ (表示スキップ) 評価履歴[良い:394(78%) 普通:63(13%) 悪い:45(9%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29397 ブラウザ: 7783(携帯) 五年ぐらい前に再放送で見た作品で有名なラストが見たくて見始めたんですが毎週楽しめる内容でしたね。 俺は原作と前作は分かりませんが前作の力石との試合後の話でしたが最初はその力石を自分のパンチが原因で死なせてしまい以来相手の頭を打つことが出来ずひたすらボディーブローでのファイトが目立ちましたが主人公ジョーの持ち前の野性的な本能のようなものでそれを克服する場面やまだ自分の体が成長期なため体重が増えるので過酷な減量にも打ち勝つ場面等はこの作品独特の熱さそして主人公ジョーのボクシングに対する姿勢等が伝わって来てかなり印象に残る場面でした。 ライバル達とのファイトもハラハラするものばかりでしたが特にカーロスや金辺りそしてラストのホセ戦といい試合ばかりでした。 ファイトはただジョーが圧勝な試合ばかりでなくライバル達の技の数々に苦戦しながらというものが多い事も見ていて飽きが来ませんね。 そしてラストの近くのエピソードは本当に哀愁が漂う話があり自分の体が徐々に取り返しのつかない状態に犯されてしまう辺りやその場面での周囲の人間の補写等もいいです。 最後の「燃えた…燃えたよ…真っ白にな…。」は当時いや今でも頭に残ってますね…。 本当に全てを出し切った男ジョーに当時は憧れました。 評価は最高! 2008/04/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 青い羊 (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(69%) 普通:4(2%) 悪い:69(29%)] / プロバイダ: 9702 ホスト:9807 ブラウザ: 8090 孤高の男のダンディズム。それをここまでクールに演出できているアニメは僅少である。とにかくジョーが格好良いのだ。絵柄も「2」になって頭身があがり劇画的描写が濃くなり、「男前度」が格段に上がっている。テーマ曲も大人のジャズっぽいテイストに変更されており、美学の追究を徹底している。 ライバル力石の死亡後ストーリーなので、あしたのジョーのテーマ性としては蛇足だという斜に構えた捉え方もあるかも知れない。 しかし、ジョーの格好良さを最も端的に表現しているのは、「原作漫画」でもなく、前半パートの「明日のジョー」でもなく、本作「2」である。 未見の方は、だまされたと思って一度見ていただきたい。 ジョーの格好良さに心打たれ、場合によっては自身の格好悪さを反省してジョギングでも始めてしまうかもしれない。それぐらいのインパクトがある。 2007/08/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by どうか Kappa と発音してください。 (表示スキップ) 評価履歴[良い:296(30%) 普通:406(42%) 悪い:270(28%)] / プロバイダ: 7683 ホスト:7691 ブラウザ: 5979 とにかくかっこいい。男の世界だ。 観せ方がうまく、試合のシーンは緊迫感がみなぎっている。 原作の持つ旨味をうまく出せた良作。 2006/07/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by shintaro (表示スキップ) 評価履歴[良い:37(95%) 普通:2(5%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 34425 ホスト:34287 ブラウザ: 5234 OPがよかったです、無意識に口ずさんでいたり・・・。前作も良かったですが監督が出崎さんに代わったことが大きかったですね、暗いだけだった前作にガッツが加わっていました。サブキャラながらゴロまき権堂や丹下のおっつぁん、ウルフ金串といったシブキャラは自分の中では主人公のジョーを食ってましたし、芯から熱くなれるこういった良い意味で泥臭いアニメって最近は全然無いです・・・・寂しい限りです。 別に懐古主義者ってわけじゃないですけど、今のアニメーションに足りない熱き等身大の主人公は少なからずこういった80年代作品に多い気がします。ジョーはそういった意味では応援したくなる人間臭さに溢れていました。 最後はジョーは死んだんでしょうか・・・?いまだにはっきり分かりません。 2006/06/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 十傑集 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1259(50%) 普通:630(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 11000 ホスト:10819 ブラウザ: 4483 終わり方は最初のシリーズよりは良いのでしょうが話数稼ぎで後半、間延びした印象もあります。 力石の回想シーンに力が入っているのは当然というべきか。 金竜飛との戦いは原作より良いような感じがしますが、この試合の後はこれまでの減量苦が 何だか忘れられたような(体が慣れてきたにしても余裕で林檎齧ってるシーンなどは何だか)…。 2006/06/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 6287 ああ、最初のアニメ化のとき原作に追いつきそうになったんで打ち切られたんでしたよね。んで、何年か経って続きをアニメ化したのでした。 キャストが何人か変わり、確かカーロスが中尾隆盛氏に、ウルフ金串が納谷六郎氏になってましたね。マンモス西も、最初のシリーズの西尾氏がよかったんですけどねえ。 そうそう、カーロス役の中尾氏は熱演でした。特に終盤、ホセのパンチの所為で廃人同様になった時の「ファイト、ファイトね。とっても楽しいね。」は鬼気迫るものがありました。 この評価板に投稿する |
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