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ゴジュラスで攻略
更新日: 2007/09/11 09:16:48
著者: 634
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アーケードモードはこうやって戦いました。
使用機は 
RZ-01のゴジュラスです。
途中、ロングレンジバスターキャノンや4連ショックカノン、16連装ミサイルランチャーにナイトミサイルなども加え、使用アイテムはハイブリッドZアーマーです。あとで、ジ・オーガにも乗り換えると、より楽に戦えますし、パワーアップします。
ジ・オーガに乗り換えたり、ゴジュラスギガやアイアンコング系統でも大まかな戦い方は同じです。
ゴジュラスは障害物にもよりますが、壁に隠れて、壁の向こうの敵に尾でダメージを与えるという卑怯な戦法も出来ます。
VSコマンドウルフ
コマンドウルフは防御力が弱く、小回りがきくので、ある意味、ライガー系ゾイドよりも捕まえにくい。
しかし、強力な火砲が持てないし、両腕のビームで牽制し、接近したらクラッシャークローや尻尾を浴びせる。敵を見失ったら、基本は敵と対角線にならないように動くこと。
スモークランチャーで視界を遮ることもあるが、あわてずに煙から抜けること。
防御力が弱いコマンドウルフは接近してのクローと尾の攻撃で敢えなくノックアウトされる。
文字通りの弱っちいザコキャラなので、練習台程度にしかならない。
VSレッドホーン
レッドホーンは多彩な武装が厄介で、動きも高速ゾイドほどではないとはいえ、結構速い。しかし、横に回り込まれたり、正面きらなければそれほど厄介な相手ではない。
こちらがサイドから攻撃すれば、どんどんレッドホーンのHPは削れていくし、コマンドウルフより弱いかも?
VSセイバータイガー
シールドより火力が優れているという機体設定は本ゲームでも生かされ、かなりの射撃武器を持っているのは厄介。
しかし、高速ゾイド特有の防御力の弱さがこの機体でも響いているし、レッドホーンよりもちょっと強い程度と思ってもらっても構わない。
基本は相手の位置を掴むことを心がけ、クローと尾の一撃を浴びせること。
VSジェノザウラー
背部砲塔と射程距離と威力の大きい荷電粒子砲が厄介だが、荷電粒子砲は発射前に動きが止まるので、慣れれば容易にかわせる。そして、荷電粒子砲発射時は無防備なので、格闘戦なり射撃武器なりを遠慮無く浴びせることが出来る。
接近戦になれば有利だが、有線式キラークローが意外に強力で、これが本機の最大の武器といって良いのだけど、それだけであり、接近して背部武器の射撃に耐えつつ、荷電粒子砲発射時に注意しつつ攻撃すれば大した相手ではない。
ハッキリ言って、アニメのような強さはクローと粒子砲位。
所詮、おこちゃまのライバルメカだから、その二点にさえ気をつけれれば、恐るるに足らないザコメカ。
VSライトニングサイクス
頭部バルカンが厄介で、これでかなりの出鼻をくじかれる。パルスレーザー砲塔はそうでもないが、動きが速く、捕捉する難しさはセイバーやコマンド以上。
しかし、与えるダメージが少ないのがネック。丈夫さで勝るこちらが集中攻撃をかけると、知らないうちにHPをぐんぐん減らされているはず。
VSゴジュラス
さすがに敵もゴジュラスは強い。うかつに接近してクローや尾の攻撃を喰らうことがあるし、バスターキャノン装備型の機体となると、こちらのダメージも大きい。
しかし、バスターキャノンはこちらと敵が対角にならないように動けば当たらないし、撃った後は次発チャージに時間がかかるので、そこを狙うこと。但し、攻撃は急がないと、バイトファングによる返り討ちに合うケースもあるので注意する。
バスターキャノン装備型は敵に無駄弾を撃たせてチャンスを狙う。
VSアイアンコング
設定上ライバル機だけあって強敵。特にミサイルによる攻撃はダメージも大きいし、格闘戦に持ち込まなければ機体設定のように不利。
多連装ミサイルはとにかくダッシュしてかわし、敵の最大の武器であるミサイルをバスターキャノンのように無駄玉を撃つようにしてかわすこと。そうしないと当たってダウンしてしまうし、この攻撃を二、三発喰らうだけでHPを半分以下にされてしまう。
ミサイルを撃ったら反撃のチャンス。
VSシールドライガー
よくシールドを張り、ダメージを減らしたりするが、それは気休め程度。
ミサイルや火器による威力も大したことはないし、バスターキャノンのような強力な武器が無い分、楽に叩ける。
セイバーやコマンドと同じ調子で戦えば、まず負けることはないし、ハッキリ言ってセイバーの方が強く感じる位。
所詮、ヒーロー気取りのお子様メカじゃ、最強ゾイドゴジュラスには勝てない。
VSケーニッヒウルフ
コマンドよりも強力で、火器のダメージはコマンド以上だし、スモークランチャーを多用してくる。
長引かせると不利だが、基本戦法はコマンドと同じだし、コマンドの延長のように戦うことを心がけること。
防御力もコマンドよりは高いが、それでもゴジュラスやコングを相手にするよりはまだ楽なはず。
コマンドよりもダメージに気をつけながら戦う。
VSライガーゼロ
さすがにシールドよりも手こずらせてくれるし、レーザークローのエネルギーを貯めて攻撃してくるので、当たると当然ダメージは大きい。
しかし、そのチャージにスキが出来るし、その隙をつけばどんどんダメージが与えられるし、左右に回り込まれないように戦えばそれほど恐れることはない。
火力も弱いので、楽な部類。
アニメの主役達は、ハッキリ言って、このゲームでは単なるやられ役。
VSライガーゼロフェニックス
ゼロ系の機体では一番厄介。
主翼の連装ビーム砲はかなりのダメージを与えてくるし、このビームを連続して受けすぎるとかなり危険。
反面、格闘戦っは若干ダウンした感じがするし、接近し、クローと尾を浴びせること。
対角線にならないように心がけ、敵が接近してきたら反撃のチャンスであり、敵に対角線を取られないように心がけよう。
防御力は若干増している。
VSライガーゼロシュナイダー
ノーマルゼロと大差ない弱さ。
主にスラッシュブレードの攻撃にさえ気をつければいいし、そのスラッシュブレードも発動後はスキが大きいし、こちらの火器に当たってくれることもある。
接近戦になると、むしろノーマルゼロよりも楽に戦えてしまうだろう。
VSライガーゼロイェーガー
シュナイダーと大差がないが、火力ではこちらの方が上なので、連続ダメージを受けないように心がける。
ソニックブームは触れるとダメージを受けるが、その発動後の後はスキが大きく、接近してダメージを与えるチャンス。
シュナイダーよりも若干強い。
VSライガーゼロパンツァー
他の二形態が弱いせいか、こちらが強く感じる。
ビッグキャノン砲のダメージは大きいし、必殺技発動時のダメージはこいつが一番厄介だといえる。
主に正面切って戦わず、サイドや後ろからの攻撃を心がける。動きが止まった時は集中砲火を浴びせるチャンスなので、常に敵の姿を確認できるように無駄な動きはせず、敵の対角線と座標を掴むことを心がける。
VSライガーゼロイクス
最強ゼロなのだけど、こちらはあまり強いとは感じない。
エレクトロンドライバーは派手で、威力もそこそこあるのだけど、それでもバスターキャノンのような手強さがないし、ノーマルゼロを射撃メインにしたような機体といって良いかも知れない。
基本的な戦い方は他のゼロや高速ゾイド達と同じ。
VSブレードライガー
ハッキリ言って弱く、アニメのような強さは皆無といってよい。
火力は大したことがないし、アニメ同様、ブレードメインで戦わなければならないのだけど、ブレードアタック発動は手こずるし、ブレードアタックは正面からこちらの火器をマトモに受けてしまうので、バスターキャノンや16連ミサイルポッドの格好の標的になってしまうし、ブレード攻撃も未遂に終わらされる。
所詮、お子様ランチの延長メカで、アニメ主役の実力なんてこんなモン。
VSアイアンコングPK
一番の強敵。
ミサイルランチャーをサイドに廻って撃ってくるし、そのミサイルに当たるとダメージが大きい。
更に高確率で必殺技を発動してくるし、その他の火器も強力だし、一見するとスキがない。
しかし、同じく、ミサイルを撃った後のスキがあるのはノーマルのコングと同じなので、ミサイルを撃った直後に尾やクローを浴びせること。しかし、回避されることもあり、ストーリーモードでは一番手こずった相手だといえる。
通常火力によるダメージも大きいので油断できないし、ショルダーミサイルを浴びないようにすることが重要。
VSゴジュラス・ジ・オーガ
頼もしいゴジュラスが敵に回れば厄介なように、その強化版のオーガもやはり強敵。
ノーマルゴジュラスよりも動きが速いし、ダメージも大きいし、こちらより20%上がった攻撃力でガンガン攻めてくる。
だが、最大の火器であるバスターキャノンを撃った後の次発チャージのスキは突けるので、そこを狙うこと。
16連ミサイルもバスターキャノンのように対角線に立たず、円を描くように移動して回避すること。
VSマトリクスドラゴン
非常にイヤな相手。
防御力が弱いが、動きが素早く、火力で押してくるのでダメージを与えにくい。
ナイトミサイルが厄介だし、こちらのサイドをやたらと突いてくるし、攻撃も当たりにくい。
コツとしては敵を追尾する時に、バスターキャノンやコングのミサイルをかわすようにナイトミサイルをかわし、相手との座標を取り、火器を浴びせ、格闘戦とする。
敵を捕まえられるかられないかで勝負が決まる。
VSロードゲイル
イヤな相手だが、攻撃力はマトリクスほどではないので、その意味では安心できるが、ブロックスゾイドは小さいので捕まえにくい。
マトリクスほど攻撃が激しくないとはいえ、火器のダメージは結構大きい。それを除いてはマトリクスと同じように相手の位置を常に掴んでいること。
VSジェノブレイカー
ハッキリ言って、ジェノザウラーよりも弱い。
エクスブレイカーはキラークローほど厄介じゃないし、荷電粒子砲を撃つのもスキだらけなのは相変わらず。
しかも、ジェノよりも遙かに撃つ頻度が増した分、余計にこちらに攻撃のスキを与えてしまっている。
おこちゃまライバルメカの実力なんてこんなモンで、強化されたと言うよりも、弱体化の方が顕著な部分が目立ちすぎる。
VSバーサークフューラー
ジェノブレイカーと大差がないが、こちらの方が若干手強く感じる。
しかし、それだけであり、接近戦となると、まるで良いとこなしだし、荷電粒子砲発射でスキだらけになる弱点もカバーしきれていない。
バスタークローのダメージもそれほどではない。
ブレイカーに手の生えた程度の強さ。
VSシュトルゥムフューラー
攻略自体はジェノブレイカーと同じなので、脅威とは言えそうにない相手。
それでもフューラーはブレイカーよりもスピードアップがなされているようなので、ブレイカーよりは強く感じる。
VSゴジュラスギガ
ノーマルゴジュラスの方が手強いかも知れない。
ギガは火力を持っていれば非常にダメージが大きく、厄介だが、その性能はゴジュラスとアイアンコングを足して2で割った感じかもしれない。
その為、ゴジュラスとコングでの戦いの経験が活きてくる。
この二体のゾイドを倒せる実力を身につけたら、敵ではないのかも知れない。
VSエナジーライガー
最強ライガーといってよく、ライガーのクセに固く、タキオンスラッシュ状態は無敵なので、その場合は素直に回避すること。
基本的に従来のライガーと戦い方は変わらないが、問題点はエナジーライガーの耐久力と受けるダメージ。特にタキオンスラッシュが厄介。
しかし、使用後にはスキが大きいし、タキオンスラッシュも対角線に立たない限りは当たらないし、そういった部分を突いていけば倒せる。
ソニックブームにも注意すること。
VSデススティンガー
さすがに手強く、ダメージ覚悟で戦わなければならない。
敵が時々、逃げていった先でハマって、こちらの火器の標的になるケースもあるのだけど、そうならない場合に備え、基本的な戦術は逃げ。
デススティンガーの攻撃はどれも当たるとダウンしてしまうし、とにかく、ブーストを緊急時に吹かしてはかわし、吹かしてはかわしを、バスターキャノンやミサイルをよけた要領でかわすのに終始する。
敵が動きを止めた時は荷電粒子砲を撃ってくるサインで、すぐに座標を合わせ、火器をフルオープンで撃ったり、接近してクローを浴びせるなりしてダメージを与える。但し、レーザーシザース攻撃を受けないために、サイドから攻撃する。
敵のジャンプ攻撃を浴びるとダメージを受けるが、それでもレーザーシザースによる大ダメージを受けるよりはマシである。
荷電粒子砲はある程度向きを変えて撃ってくるので、デススティンガーの正面に立たないこと。荷電粒子砲発射時はスキだらけになるのは、それを装備しているゾイドの共通の弱点だといえる。
VSデスザウラー
デススティンガーよりは楽な相手。
敵の地響き攻撃を受ける間合いに入り、安全圏に後退した後に火器をフルオープンで浴びせ、敵が撃ってくる前に素早く回避し、地響き攻撃を誘発させ、そして再度攻撃を繰り返し、これだけで倒せる。
荷電粒子砲のダメージは、さすがにこの系統のゾイド中、もっとも高いので、油断は禁物。
VSウルトラザウルス
基本的にはデスザウラーと同じ方法で戦う。しかし、デスザウラーよりも手数が多い分、攻撃を受ける危険性はウルトラの方が高いのかも知れない。
デスザウラーもウルトラも、こちらの火器が弱いと、倒せずに時間切れになるケースもままあるので、無駄な動き無しで戦うことが重要。