| 書込 | この作品の話題リスト | 情報+評価総合 | 懇談室 | 画像/壁紙 |
| お題目 | 2007/02/20 | エスパー | ジョジョの奇妙なスレ |
| 最新1 | 2008/04/13 | メタリックブルー | だれにも勝てません |
| 最新2 | 2008/04/12 | あかねちゃん | IF要素もありましたね |
| 最新3 | 2008/04/12 | 宇宙刑事ジャンギャバン | 格闘ゲーム版は良作でした |
| 最新4 | 2008/04/08 | 虚構の旅人 | 読み始めました。 |
| 最新5 | 2008/04/08 | メタリックブルー | どの部も名作ですよ |
| 最新6 | 2007/02/24 | 宇宙刑事ジャンギャバン | 何でスピードワゴンを削除すんだよ!!! |
| 最新7 | 2007/02/21 | エスパー | GyaOで第三部放送中ですよ |
| 最新8 | 2007/02/20 | 宇宙刑事ジャンギャバン | 三部までが名作 |
| お題目 「ジョジョの奇妙なスレ」 日時: 2007/02/20 by エスパー (この論客の書込限定表示 / 書込を編集/削除) いいや、語るね! |
GEレクイエムはすべてを支配するスタンドと考えていいでしょう。
全ての攻撃を無にしたらサイヤ人でも勝てませんね。
格闘ゲームのジョジョにはいろんなIF要素がありましたね
最たる例が原作では出会うことすらなかったアレッシーに若返らせられたジョセフでしょう
普通の波紋疾走(オーバードライブ)だけではなく対ワムウ戦で使ったアイアンボーガン、不良警官に使った波紋コーラ、最終決戦で大逆転のキッカケになったエイジャの赤石などの二部の技を使ってくれるのは嬉しかったですね
そうそう、カプコンが制作した格闘ゲームは良作でしたな。随所にジョジョらしさが出ていたと言いますか・・・。決着がついたときの「再起不能(リタイヤ)!!To be continued」の表示とか、ホル=ホース&ボインゴのスーパーコンボ「予知は絶対」等原作を知っているとニヤリとさせられるネタがいいですな。
第一部は全部読み、第二部が無いので第三部から読んでいます。
スタンドという観念が面白いですね。
それと、ネットのスタンド辞典でジョルノの「ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム」の説明を見たのですが、どんな漫画の主人公でも勝てないんじゃなかろうか。
「三部」までとはいわずどの部も問答無用で面白いですよ。
全部の部合わせてジョジョは名作です。
自分にとっては三部のOVAはめちゃ酷かったです。あれがジョジョなんて思いたくもありません。
個人的には二部が好きなんですけど、兄は四部が一番面白いって言ってました。
OVA版のキャストは、ジョースター一行とダービーに関していえばこの上ないはまり役であったと記憶しております。特に、ダービーは私の希望通り内海賢二氏だったのが嬉しかった。最期の壊れっぷりもまた壮絶でしたな。
そーいや、ジョセフ役の大塚周夫氏とは、「ガンバの冒険」以来の競演でしょうか。
ヴァニラ・アイス役の青野武氏はちょっと老け過ぎですね。あれはもっと若い声の方にやらせるべき役ではないかと。
DIO様役の田中信夫氏は、川口浩探検隊のナレーション等でお馴染みの方でした。近年では特撮「轟轟戦隊ボウケンジャー」のミスターボイス役で健在ぶりをアピールしてましたっけ。
>今月の17日に上映開始された第1部、あんまり評判よくないっぽいですね…
名言かなり削られているようでションボリ。
っていうか、あの名脇役・LEOスピードワゴンの存在を無かったことにしてるのが酷過ぎます。あの飄々としているけどいつもジョジョを気遣っている彼が気に入ってたのに。
私もPart1〜3ぐらいですかねぇ、何度も読み返したのは。
現在連載中のSBRは1〜2巻のレース展開のままやってほしかったなぁと。
話逸らすのが恐縮ですがGyaOで第三部OVAが放送中のようで。素直に嬉しい。
第1話と第8話が放送中なので試しに第1話見てみましたけれどやっぱり面白い。
DVDBOX買っちゃおうかなと思っています。DIO様の声はゲーム版のほうがよかったかな。
今月の17日に上映開始された第1部、あんまり評判よくないっぽいですね…
名言かなり削られているようでションボリ。
ふむ・・・・ジョジョですか。この作品は三部までが名作であったと個人的に思っております。
第一部、これは百年の永きにわたるジョースター一族とDIO様(この当時はディオ・ブランドー様)との因縁の戦いの幕開けでしたな。
主人公のジョナサン・ジョースターは品行方正な熱血漢で、悪の権化たるディオ様と好対照を成しておりました。
第二部、こちらでは前作の波紋バトルを更に進化させました。前作の吸血鬼を食料とする高等知的生命体・通称「柱の男」達が敵として登場しました。
主人公のジョセフ・ジョースターはかなり陽気でおちゃらけた性格で、一見すると不真面目に思えますが、実際には仲間想いで、自分の宿命の重さも理解している好感です。
ジョナサンとは違い、色々道具を駆使して敵の裏をかくのが得意で、彼のバトルは非常に面白かった。
柱の男のうち、カーズやエシディシは心底外道ですが、最後まで彼らへの忠誠と、戦士としての矜持を全うしたワムウは非常に格好良かったですね。
第三部、こちらではついにジョースター一族とDIO様との宿命の戦いに終止符が打たれた・・・・はずでした。この三部以降、超能力を具現化した「スタンド」なるものが登場しました。
スタンドとは一種の守護霊で、それを操る人間とは表裏一体。「スタンドが傷つけば本体も傷つく」「本体から離れれば離れるほど弱くなる。つまり、力の弱いスタンド程遠くまで移動できる」「スタンドはスタンドでしか倒せない」等の制約の中創意工夫を凝らして戦うところに面白さがありました。
この三部で綺麗に終わってさえいれば・・・・名作だったのですがねえ。
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