| 総合 | 簡単投票 | 掲示板 [話題リスト] | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 | OP/ED動画 |
|---|
| お題目 | 2007/05/25 | BYあ | 初期のクレシン |
| 1 | 2007/10/30 | BYあ | 今は下品じゃない |
| 2 | 2007/10/06 | ダイゼンガ- | 私からみても厳しいな |
| 3 | 2007/09/28 | 634 | まだ自由があった90年代 |
| 4 | 2007/09/18 | ダイゼンガ- | 規制か |
| 5 | 2007/09/11 | 634 | 今ほど強烈ではないみさえのお仕置き |
| 6 | 2007/07/07 | 634 | 売って売って!売間久里代 |
| 7 | 2007/07/07 | ダイゼンガ- | 地獄のセールスレディ |
| 8 | 2007/05/30 | ダイゼンガ- | 便乗させてもらいます |
| 9 | 2007/05/25 | 634 | 悪魔ッ娘が産まれてから・・・・・・。 |
| お題目 「初期のクレシン」 日時: 2007/05/25 by BYあ (この論客の書込限定表示 / 書込を編集/削除) クレシン初期の話ならなんでもいいです。今では出てこなくなったチータさんや本屋の店長と従業員なんかを語りませんか。 |
しんのすけの親を呼び捨てにしたり人前でケツ出したりするのは嫌だったて人はいっぱいいるから最初の頃のクレシンは下品て言われてもいいですよね。今のクレシンは下品じゃないという人は多いけど最初の頃を下品じゃないという人は少ないから。最初の頃のしんのすけの行動が他の子供とは違うしんのすけなりの表現だとしてもやってる事は下品だから。ひまわりが生まれる前は。
そうですね。案外私は規制には厳しい方だと思いますが、アレには不愉快は感じなかったし、
むしろ笑わせてもらいましたからね。
確かにみさえさんは殴りますが、一人でしかも叱るという目的で己の拳で叩いているわけですし、
現実に起こった集団で物を使って殴るある事件と比べればずいぶんと可愛いと思いますよ。
「現実は小説より寄なり」と言う言葉が当てはまりますね。
おばさんの暴力も一時期は凄まじいものでしたが、最近は本当に規制がかかるようになりました。
90年代の頃は、そういったおばさんの凄まじい制裁暴力で亭主と五歳児に鉄拳を喰らわせて黙らせる部分が面白かったのですが、21世紀になってからは、トーンダウンする一方ですね。
日本が悪い意味でアメリカ化しているのもあるでしょうね。
暴力描写を抑えたり、某深夜作品のようなケースをでっち上げるようにしたり、暴力シーンや性シーン等という部分に規制をかけるのは、まあ、過激すぎるのはともかくとしても、ある程度表現しないと、人の心の抑圧されている部分を解放できない、つまりは、ストレスのガス抜きが出来ないと思うのですけどね。
しんのすけがそういったガス抜き作品であることは事実なのですが、残念ながら、テレ朝の最近の造り方と、下品で教育に悪いという偏見はまだ続いているのもあるのも否めません。
規制が厳しくなってしまったせいか下品な描写だけでなくこのような暴力描写も抑えられてしまっていますね。(まぁ、これはサザエさんでも波平さんが暴力を振るう描写もなくなりましたが)
げんこつの効果音は懐かしいですね。時には三連発もかます事はありました。
やはり、PTAから文句がきたのでしょうか。
おばさんが激怒し、大暴れするのもこの作品の特徴ですが、それでも今のようにげんこつとグリグリ、ほっぺぎゅうぎゅう攻撃が今に比べると大人しめな感じです。
しんのすけの場合、そういったおばさんの激怒する様子を見るのも面白かったのですが、今では亭主にも五歳児にも拳骨がかるく、5,6発は入るようになったと思います。そして、亭主にプロレス技を仕掛けるようになったことからも。
ある意味、初期にくらべ、テンションダウンが顕著になってきたことを契機に、おばさんが大暴れし、怪獣扱いされるようになったのも、初期にはあまりなかったことです。
そーいえば、このキャラ、最近登場しなくなって久しいですね。
あの投げキッスとウインクがある意味、おばさん以上にインパクトがあって、周囲を震え上がらせたのもありますが。
このキャラのしんのすけの呼び名の「じゃがいも小僧」という言い方もよかったですね。他のキャラと共に復活してほしいキャラの第一候補では?
寂れていますね。
私がは昔登場していたサブキャラを挙げたいと思います。
今でもみっちー、よしりんやよんろーなどの個性豊かな脇役がいますが‥
私が第一に挙げたくなるのは地獄のセールスレディ売間久里代ですね。
一応(でもないが‥)彼女は売り上げトップのれっきとしたセールスレディですが、
初登場から強烈な印象を持ちました。
オカマ呼ばわりしたしんちゃんに女である事を力強く言い張るやりとりや
必死に野原家に売り込もうとし悲惨な結末にはなるシーンは笑わしてもらいましたね。
ラストに登場した回での潔く去るシーンも格好良かったです。
私も話に加わりたいと思います
確かにひまわりが誕生してからは劇的に雰囲気が変わりましたね。
まず、しんちゃんがお兄さんになったせいか「ぞうさん」もしなくなりましたし
「けつだけ星人」もする描写が少なくなったりとと下品な描写は少なくなりましたね。
作品そのものは落ち着きはしましたが、初期のギャグのアクのような物が抜けており
見る人によってだいぶ変わると思います。
ちなみに私は放送開始から1年〜5年辺りが好みですね。
この頃は勢いがあってキャラも生き生きしてパワーもありましたね。
カンタムやアクション仮面などが目立っていてあの頃は本当に良かったな.
そーいや、あのかすかべの死神であるひまわり誕生から、キャラがグッと変わってしまいましたね。
ななこおねいさんが登場したのもその頃だったし、ぶりぶりざえもんもその頃からちょくちょく顔を出して役立たず振りを発揮していました。
キャラの性格も変わり、ネネちゃんが悪名高きリアルおままごとを始めていったし、秋田の亭主の家族だけでなく、熊本のおばさんの家族も出てくるようになったし、いろいろと賑わったといえば、賑わったのですが・・・・・・。