全作品
アニメ
ゲーム
漫画
小説
ドラマ
特撮
日本映画
海外映画
情報DB:
声優
,
ゲーム機
..
論客:順
選んで下さい
参加日
総合ポイント
DB構築貢献
ユーザー活動度
地域
日記
検索
/
外部一括
:
日本映画総合点ランキング
:
675位
/866作品中 (総合点-1.00/偏差値47.27)
674位
<= =>
676位
日本映画1997年総合点1997ランキング
:
9位
/15作品中
8位
<= =>
10位
OPEN HOUSE
[他形式:
RSS
/
携帯版
/
English
]
読み仮名: おーぷんはうす / 英語タイトル: OPEN HOUSE
言語
更新順
獲得推薦順
New!
日本語
好評系
(
評価限定
)
普通系
(
評価限定
)
不評系
(
評価限定
)
全て
(
評価限定
)
無し
English
好評系
(
評価限定
)
普通系
(
評価限定
)
不評系
(
評価限定
)
全て
(
評価限定
)
無し
この評価板
2007/09/05
悪い
[
編集・削除
/削除・改善提案/論客限定表示/
]
by
どうか Kappa と発音してください。
評価履歴
[
良い
:135(
33%
)
普通
:172(
43%
)
悪い
:96(
24%
)] / プロバイダー:
7683
ホスト:
7691
ブラウザー:
5979
辻仁成原作だが、当時彼の妻だった南果歩が主演し、辻仁成本人がエンディングを歌っている。当時の背景を感じることができる。
物語全体は暗い。売れないモデルの女の家に転がり込んだ男との生活。夫が出て行った家にひとり残された女の生活。この二人のヒロインを軸に時間は流れていく。その流れは絶えず誰もがストレスの中で溺れるように生きている様がある。そして、二人の女と他の登場人物の暗い表情を明るい日差しが容赦なく照りつけるのだ。ただ、この光の氾濫がちょっとやりすぎなところがある。人生の光と影を強調したかったのかもしれないが、ちょっと辟易するほどだ。ここまでやると映像美としての効果は薄くなる。
台詞も辻仁成らしい、詩的な臭いものが多い。小説内では映える言葉も、映像の中ではテンションが下がってしまう。
評価投稿
/
作品DB目次
この作品の全ての書込みを表示する
作品データベース目次
|
最速一括検索エンジン
|
サイトマップ
| Copyright(c) 1999-
1st Class